プログラム

プログラム・日程表

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開会挨拶・会長講演

9月23日(土)9:10-9:30

「福島に来て学んだこと」

  • 演者:山本 俊幸(福島県立医科大学)

招聘講演

9月23日(土)15:15-16:15

「Systemic sclerosis - current understanding and future perspectives」

  • 座長:山本 俊幸(福島県立医科大学)
  • 演者:Thomas Krieg(University of Köln)

特別講演

9月23日(土)9:40-10:40

特別講演1「培養によらない細菌・真菌の同定 〜その原理と応用〜」

  • 座長:山本 明美(旭川医科大学)
  • 演者:錫谷 達夫(福島県立医科大学微生物学講座)

9月23日(土)10:40-11:40

特別講演2「オートファジー研究の現状と皮膚科学における可能性」

  • 座長:島田 眞路(山梨大学学長)
  • 演者:和栗 聡(福島県立医科大学解剖・組織学講座)

9月23日(土)16:40-17:40

特別講演3「Therapy of Pemphigus」

  • 座長:天谷 雅行(慶應義塾大学)
  • 演者:John R. Stanley(University of Pennsylvania)

9月24日(日)10:50-11:50

特別講演4「小児の発疹症とその合併症」

  • 座長:相原 道子(横浜市立大学)
  • 演者:細矢 光亮(福島県立医科大学小児科学講座)

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教育講演

9月23日(土)16:40-17:40

教育講演1「変貌する医療分野の研究倫理:皮膚科の臨床研究が関わるいくつかの場面」

  • 座長:小川 秀興(順天堂大学理事長)
  • 演者:南川 一夫(福島県立医科大学医療研究推進センター)

9月23日(土)16:40-17:40

教育講演2「悪化因子から考える皮膚疾患の病態」

  • 座長:澤村 大輔(弘前大学)
  • 宇原 久(札幌医科大学)
  • 「新規メラノーマ治療のadverse reactionから考える皮膚疾患の病態」
  • 演者:大塚 篤司(京都大学)
  • 「乾癬生物学的製剤のadverse reactionから考える皮膚疾患の病態」
  • 演者:佐野 栄紀(高知大学)

9月23日(土)16:40-17:40

教育講演3「鑑別診断から考える皮膚疾患の病態」

  • 座長:眞鍋 求(秋田大学)
  • 阿部 理一郎(新潟大学)
  • 「鑑別診断から考える皮膚疾患の病態:リンパ球系の良性疾患と悪性疾患の鑑別」
  • 演者:大塚 幹夫(福島県立医科大学)
  • 「サルコイドーシスとリポイド類壊死症の鑑別」
  • 演者:岡本 祐之(関西医科大学)

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シンポジウム

9月23日(土)13:05-15:05

シンポジウム1「強皮症と類縁疾患」

  • 座長:尹 浩信(熊本大学)
  • 藤本 学(筑波大学)
  • 「Vascular injuryからみた強皮症と類縁疾患」
  • 演者:茂木 精一郎(群馬大学)
  • 「肥満細胞からみた、強皮症と類縁疾患」
  • 演者:浅野 善英(東京大学)
  • 「好酸球の関与からみた強皮症と類縁疾患」
  • 演者:神人 正寿(和歌山県立医科大学)
  • 「肺のリモデリングと線維化」
  • 演者:棟方 充(福島県立医科大学会津医療センター)

9月23日(土)9:40-11:40

シンポジウム2「原著に触れる旅」

  • 座長:金子 史男((財)脳神経疾患研究所附属総合南東北病院、福島県立医科大学名誉教授)
  • 佐藤 貴浩(防衛医科大学校)
  • 「皮膚科学のペディグリー」
  • 演者:西岡 清(兵庫医科大学)
  • 「原著に触れる旅:イギリス編」
  • 演者:片山 一朗(大阪大学)
  • 「原著に触れる旅:フランス編」
  • 演者:岩月 啓氏(岡山大学)
  • 「原著に触れる旅:ドイツ・ドイツ語圏編」
  • 演者:横関 博雄(東京医科歯科大学)

9月23日(土)13:05-15:05

シンポジウム3「自分で掴み取る臨床皮膚科学」

  • 座長:坪井 良治(東京医科大学)
  • 鈴木 民夫(山形大学)
  • 「本当は人に教えたくない、眼のつけどころ」
  • 演者:戸倉 新樹(浜松医科大学)
  • 「吾診から学ぶ」
  • 演者:石川 治(群馬大学)
  • 「他人のエビデンスより自分の経験を:臨床もサイエンス」
  • 演者:片山 一朗(大阪大学)

9月24日(日)9:15-11:45

シンポジウム4「皮膚病をもっと好きになるために 〜雑誌「皮膚病診療」とのコラボ企画〜」

  • 座長:浅井 俊弥(浅井皮膚科クリニック)
  • 山本 俊幸(福島県立医科大学)
第一部「皮膚病診療の今」
  • 「皮膚病診療の歴史とこれから」
  • 演者:西岡 清(兵庫医科大学理事)
  • 「記憶に残るテーマ、症例を振り返る」
  • 演者:斉藤 隆三((株)ピーシーエルジャパン)
  • 「編集委員の苦労〜論文執筆者に求めること」
  • 演者:向井 秀樹(東邦大学医療センター大橋病院)
第二部「皮膚病診療を、より面白くするには」
  • 「“らしさ”を追って」
  • 演者:栗原 誠一(湘南皮膚科)
  • 「「創刊号からの読者より」chief editor 4代が立てた道標」
  • 演者:井上 勝平(井上医院、宮崎大学名誉教授)
  • 「皮膚病診療をもっと身近に」
  • 演者:清島 真理子(岐阜大学)
  • 「HSが日本語皮膚科雑誌の頂点に君臨するために」
  • 演者:田中 勝(東京女子医科大学東医療センター)
第三部「皮膚病診療の未来 〜症例アーカイブス」
  • 「進化する皮膚病診療」
  • 演者:浅井 俊弥(浅井皮膚科クリニック/皮膚病診療editor)

9月24日(日)9:15-10:45

シンポジウム5「皮膚疾患を巡る興味深い現象 〜ケブネル現象と自然消退現象の病態に迫る〜」

  • 座長:中村 晃一郎(埼玉医科大学)
  • 奥山 隆平(信州大学)
  • 「ケブネル現象―私はこう考える」
  • 演者:塩原 哲夫(杏林大学)
  • 「皮膚腫瘍の自然消退:良性なほもて消退す。いはんや悪性をや」
  • 演者:村田 洋三(神戸市立医療センター中央市民病院)

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特別企画

9月24日(日)13:10-14:10

「福島県地域医療の現状 〜震災から6年を経て」

  • 座長:相場 節也(東北大学)
  • 大槻 マミ太郎(自治医科大学)
  • 川内 康弘(東京医科大学茨城医療センター)
  • 「大学を中心とする皮膚科診療の現状」
  • 演者:花見 由華(福島県立医科大学)
  • 「「ほんまもん」への道」
  • 演者:岸本 和裕(竹田綜合病院)
  • 「福島県皮膚科医療 〜震災から6年6か月を経て〜」
  • 演者:山本 俊幸(福島県立医科大学)

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東部支部企画 CPC「大学間の垣根を越えたCPC」

9月24日(日)13:10-14:20

  • 総合司会:大塚 幹夫(福島県立医科大学)
  • 座長:山元 修(鳥取大学)
  • 安齋 眞一(日本医科大学武蔵小杉病院)
【セッション内容】

昨年に引き続きまして、本大会でもCPC「大学間の垣根を越えて」を開催いたします。
会期前日に、東部支部に所属する各大学から、入局5-6年までの先生にお集まりいただき、異なった大学の先生同士数名でグループを組んでいただきます。
その後、各グループごとに別れ、学会側が用意しました十数症例に関して、大学間の垣根を越えて検討していただきます(プレCPC)。
開催当日には、学会参加者の前で、プレCPCを元に、上記のグループ毎に1症例ずつのプレゼンをしてもらい、また、各グループからの解答の集計を発表します。
発表後、座長・コメンテーターの先生方からコメントをいただきます。
先生方の参加と活発な討論を期待しています。

プレCPC開催日:
9月22日(金)16:00〜18:00
CPC開催日:
9月24日(日)13:10〜14:20

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日本皮膚科学会 専門医指導医講習会

9月23日(土)15:15-16:15

「新専門医制度について」

  • 座長:岡 昌宏(東北医科薬科大学)、井川 健(獨協医科大学)
  • 「新専門医制度における資格更新」
  • 演者:佐山 浩二(愛媛大学)
  • 「新専門医制度の研修プログラム概要」
  • 演者:石河 晃(東邦大学(大森))

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日本皮膚科学会 キャリア支援委員会企画
メンター&メンティーの相談会(M&M)

日時:
9月23日(土)16:40-18:40
会場:
ビッグパレットふくしま 3F小会議室2+3
◆お申込方法

参加を希望される方は、下記、日本皮膚科学会ホームページをご参照ください。

日本皮膚科学会ホームページ

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平成29年度日本皮膚科学会東部支部企画研修講習会

9月24日(日)14:30-16:30

「稀ではあるが大切な疾患」

  • 座長:出光 俊郎(自治医科大学附属さいたま医療センター)、川村 龍吉(山梨大学)
  • 「好中球性皮膚症-症例から学ぶ-」
  • 演者:岩月 啓氏(岡山大学)
  • 「皮膚への沈着から疑うべき全身性疾患」
  • 演者:末木 博彦(昭和大学)

平成29年8月28日(月)をもって事前申込受付を締め切りました。
 日本皮膚科学会への事前申込者のみ参加できます。
  当日の申込みはできかねますのでご注意ください。

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ランチョンセミナー

9月23日(土)11:55〜12:55

ランチョンセミナー1「乾癬 研究と臨床最前線」

  • 座長:石川 治(群馬大学)、鶴田 大輔(大阪市立大学)
  • 「乾癬の病態におけるIL-17の役割〜IL-17研究21年(1996〜2017)〜」
  • 演者:小竹 茂(東京女子医科大学膠原病リウマチ痛風センター膠原病リウマチ内科)
  • 「患者の何を治すのか?最高のテーラーメイド乾癬治療 〜心まで治せる医師に私はなりたい〜」
  • 演者:伊藤 圭(JR札幌病院)

共催:日本イーライリリー株式会社/鳥居薬品株式会社

9月23日(土)11:55〜12:55

ランチョンセミナー2「強皮症における手指潰瘍の予防」

  • 座長:尹 浩信(熊本大学)、大塚 勤(国際医療福祉大学)
  • 「ボセンタンで強皮症の血管障害はどう変わる? 〜その分子メカニズムに迫る〜」
  • 演者:浅野 善英(東京大学)
  • 「強皮症の皮膚潰瘍は予防できる」
  • 演者:長谷川 稔(福井大学)

共催:アクテリオン ファーマシューティカルズ ジャパン株式会社

9月23日(土)11:55〜12:55

ランチョンセミナー3「生物学的製剤による皮膚疾患治療のパラダイムシフト」

  • 座長:大槻 マミ太郎(自治医科大学)、森脇 真一(大阪医科大学)
  • 「生物学的製剤による乾癬治療 〜これまでのエビデンスと今後の可能性〜」
  • 演者:鳥居 秀嗣((独)JCHO東京山手メディカルセンター)
  • 「新たな特発性の慢性蕁麻疹治療薬―オマリズマブは何をもたらすのか」
  • 演者:矢上 晶子(藤田保健衛生大学)

共催:ノバルティス ファーマ株式会社

9月23日(土)11:55〜12:55

ランチョンセミナー4「爪白癬の診断と治療」

  • 座長:坪井 良治(東京医科大学)、山元 修(鳥取大学)
  • 「爪白癬の診断」
  • 演者:東 禹彦(東皮フ科医院)
  • 「爪白癬の治療」
  • 演者:福田 知雄(埼玉医科大学総合医療センター)

共催:科研製薬株式会社

9月23日(土)11:55〜12:55

ランチョンセミナー5
「メラノーマ治療に対する免疫チェックポイント阻害薬の現状と今後の展望」

  • 座長:山﨑 直也(国立がん研究センター中央病院)、吉野 公二(がん・感染症センター 都立駒込病院)
  • 「チェックポイント阻害剤による治療の実際と今後の展望」
  • 演者:藤澤 康弘(筑波大学)
  • 「当科での免疫チェックポイント治療と課題」
  • 演者:種村 篤(大阪大学)

共催:MSD 株式会社/大鵬薬品工業株式会社

9月24日(日)12:00〜13:00

ランチョンセミナー6「皮膚疾患における抗ヒスタミン薬の役割」

  • 座長:横関 博雄(東京医科歯科大学)、相場 節也(東北大学)
  • 「脳科学で明らかにされる抗ヒスタミン薬の鎮静性副作用の機序と定量的評価」
  • 演者:田代 学(東北大学サイクロトロン・RI センターサイクロトロン核医学研究部)
  • 「蕁麻疹診療ガイドライン改訂の情況」
  • 演者:秀 道広(広島大学)

共催:大鵬薬品工業株式会社

9月24日(日)12:00〜13:00

ランチョンセミナー7「改めて考える乾癬Bio治療とその留意点」

  • 座長:天野 博雄(岩手医科大学)、川田 暁(近畿大学)
  • 「乾癬Bio治療のもたらしたもの 〜ステラーラ®の開発から実際の診療の留意点まで〜」
  • 演者:十一 英子(国立病院機構京都医療センター)
  • 「改めて考える高齢者における乾癬治療」
  • 演者:朝比奈 昭彦(東京慈恵会医科大学)

共催:ヤンセンファーマ株式会社

9月24日(日)12:00〜13:00

ランチョンセミナー8「今、帯状疱疹治療は新しい時代へ」

  • 座長:渡辺 大輔(愛知医科大学)、今福 信一(福岡大学)
  • 「抗ヘルペスウイルス薬に求められる要素とは?」
  • 演者:浅田 秀夫(奈良医科大学)
  • 「臨床から見えてくる帯状疱疹」
  • 演者:菅井 順一(菅井皮膚科パークサイドクリニック)

共催:マルホ株式会社

9月24日(日)12:00〜13:00

ランチョンセミナー9「乾癬のメカニズムと生物学的製剤 ―深掘りして分かること―」

  • 座長:池田 志斈(順天堂大学)、鈴木 民夫(山形大学)
  • 「分子病態解明が進む膿疱性乾癬の治療標的」
  • 演者:杉浦 一充(藤田保健衛生大学)
  • 「乾癬病態の実践的理解 ―T細胞軸と表皮細胞軸―」
  • 演者:佐藤 伸一(東京大学)

共催:協和発酵キリン株式会社

9月24日(日)12:00〜13:00

ランチョンセミナー10
「メラノーマ治療におけるImmuno/Target Therapyによる最新治療を学ぶ」

  • 座長:清原 祥夫(静岡県立静岡がんセンター)、爲政 大幾(大阪国際がんセンター)
  • 「メラノーマの治療戦略 ―目指すべきゴールはどこか―」
  • 演者: 竹之内 辰也(新潟県立がんセンター新潟病院)
  • 「メラノーマの分子標的治療 ―今後の展望と治療の実際―」
  • 演者: 並川 健二郎(国立がん研究センター中央病院)

共催:ノバルティス ファーマ株式会社

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スイーツセミナー

9月23日(土)16:40〜17:40

スイーツセミナー「共に考える乾癬性関節炎」

  • 座長:五十嵐 敦之(NTT 東日本関東病院)、清水 忠道(富山大学)
  • 「乾癬性関節炎(PsA)の診断と治療 〜リウマトロジストの視点から〜」
  • 演者:岸本 暢将(聖路加国際病院)
  • 「乾癬性関節炎の診断と治療 〜皮膚科医の立場からその課題を考える〜」
  • 演者:梅澤 慶紀(東京慈恵会医科大学)

共催:田辺三菱製薬株式会社

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イブニングセミナー

9月23日(土)17:50〜18:50

イブニングセミナー1「メラノーマ治療最前線」

  • 座長:宇原 久(札幌医科大学)、眞鍋 求(秋田大学)
  • 「免疫チェックポイント阻害剤を再考する」
  • 演者:猪爪 隆史(山梨大学)
  • 「当科におけるニボルマブ・イピリムマブの使用経験とそのマネージメントにおける他科との連携」
  • 演者:堤田 新(国立がん研究センター中央病院)

共催:ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社/小野薬品工業株式会社

9月23日(土)17:50〜18:50

イブニングセミナー2「どう考える? 掌蹠膿疱症の治療と関節炎の画像診断」

  • 座長:照井 正(日本大学)、小林 里実(聖母病院)
  • 「掌蹠膿疱症の治療戦略 〜金属アレルギーの話題を中心に〜」
  • 演者:伊藤 明子(新潟大学)
  • 「皮膚科医に役立つ画像診断 〜PAO、SAPHO、PsAを中心に〜」
  • 演者:福田 国彦(東京慈恵会医科大学名誉教授)

共催:マルホ株式会社

9月23日(土)17:50〜18:50

イブニングセミナー3「乾癬治療時代における新規経口剤アプレミラストの果たす役割」

  • 座長:天谷 雅行(慶應義塾大学)、藤本 学(筑波大学)
  • 「乾癬治療におけるアプレミラストの位置づけ」
  • 演者:佐伯 秀久(日本医科大学)
  • 「乾癬治療の新たな突破口PDE4阻害薬 〜アプレミラスト、日本上陸〜」
  • 演者:遠藤 幸紀(岩手医科大学)

共催:セルジーン株式会社

9月23日(土)17:50〜18:50

イブニングセミナー4「乾癬に対する多面的アプローチ」

  • 座長:根本 治(札幌皮膚科クリニック)、佐藤 貴浩(防衛医科大学)
  • 「爪から読み取る乾癬患者のSOS! 〜生物学的製剤講演に飽きたアナタへ!」
  • 演者:安部 正敏(札幌皮膚科クリニック)
  • 「乾癬診療Update」
  • 演者:佐山 浩二(愛媛大学)

共催:アッヴィ合同会社/エーザイ株式会社

9月23日(土)17:50〜18:50

イブニングセミナー5「今度の夏は爪美人」

  • 座長:小川 秀興(順天堂大学理事長)、澤村 大輔(弘前大学)
  • 「日常診療で取り組みたいフットケアの実践」
  • 演者:高山 かおる(埼玉県済生会川口総合病院)
  • 「水虫(足白癬&爪白癬)は冬場こそ治し時」
  • 演者:丸山 隆児(まるやま皮膚科クリニック)

共催:佐藤製薬株式会社/株式会社ポーラファルマ

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モーニングセミナー

9月24日(日)8:00〜9:00

モーニングセミナー1「表皮機能とアレルギー」

  • 座長:島田 眞路(山梨大学学長)、戸倉 新樹(浜松医科大学)
  • 「ミトコンドリアから覗く角化の機序」
  • 演者:阿部 理一郎(新潟大学)
  • 「皮膚バリアとアレルギーの接点」
  • 演者:山本 明美(旭川医科大学)

共催:常盤薬品工業株式会社 ノブ事業部

9月24日(日)8:00〜9:00

モーニングセミナー2「アトピー性皮膚炎のこれから」

  • 座長:奥山 隆平(信州大学)、片山 一朗(大阪大学)
  • 「アトピー性皮膚炎の病態と新規治療薬のターゲット ―overview―」
  • 演者:川村 龍吉(山梨大学)
  • 「痒みを指標にしたアトピー性皮膚炎の診療」
  • 演者:加藤 則人(京都府立医科大学)

共催:田辺三菱製薬株式会社

9月24日(日)8:00〜9:00

モーニングセミナー3「尋常性乾癬治療 ―効果的な治療選択と外用療法」

  • 座長:佐野 栄紀(高知大学)、大久保 ゆかり(東京医科大学)
  • 「乾癬外用療法を再考する」
  • 演者:山口 由衣(横浜市立大学)
  • 「尋常性乾癬の外用薬のファーストラインとなるステロイド・ビタミンD3配合外用薬」
  • 演者:森田 明理(名古屋市立大学)

共催:レオ ファーマ株式会社/協和発酵キリン株式会社

9月24日(日)8:00〜9:00

モーニングセミナー4
「ザガーロアップデート 〜市販直後調査報告・泌尿器科医のデュタステリド使用経験〜」

  • 座長:杉浦 亙(グラクソ・スミスクライン株式会社メディカル・アフェアーズ部門)
  • 演者:畠中 俊樹(グラクソ・スミスクライン株式会社メディカル・アフェアーズ部門)
  • 演者:河野 吉昭(グラクソ・スミスクライン株式会社メディカル・アフェアーズ部門)

共催:グラクソ・スミスクライン株式会社

9月24日(日)8:00〜9:00

モーニングセミナー5「なぜ今、デュアックがファーストチョイスか」

  • 座長:宮地 良樹(滋賀県立成人病センター、京都大学名誉教授)、窪田 泰夫(香川大学)
  • 「痤瘡治療における抗菌剤の立ち位置再考」
  • 演者:山﨑 研志(東北大学)
  • 「痤瘡治療におけるデュアック使用の工夫」
  • 演者:高橋 英俊(高木皮膚科診療所)

共催:株式会社ポーラファルマ

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ハンズオンセミナー

9月23日(土)10:30-11:30

「開業医のための、ボトックスビスタ®アセスメント&施注模擬体験 ハンズオンセミナー」

  • 講師:蘆田 英珠(代官山クリニック)
  • 黒田 愛美(医療法人社団穆心会 クリントエグゼクリニック クリントジュネス)
  • 田中 早苗(聖路加国際病院)
  • 劉  振軍(アラガン・ジャパン株式会社 AMIシニアマネージャー)

ボトックスビスタ®は美容領域で唯一厚生労働省より製造販売承認を受けているA型ボツリヌス毒素製剤です。本セミナーでは、ボトックスビスタ® の製剤の特性に加え、施注に必要な基礎知識、顔面の表情筋の解剖学的構造から施注の方法までを解説致します。

また、グループ毎に分かれて、お互いにフェイシャルアセスメントを行い、個々の表情皺に最適な施注ポイント、投与量、施注手技などの実践的なテクニックを学んでいただく模擬体験(実際の注入は行いません。)を行います。

◆お申込方法 事前参加登録が必要となります。

下記の情報をご記入の上、下記のメールアドレスまでお申し込みください。お申し込み完了のご連絡と、グループに分かれて行うアセスメントや模擬注入の際のグループ分けの参考にさせていただきます。

【お申し込み先メールアドレス】
JP-Medical_Aesthetics@Allergan.com
【ご記入いただく情報】
氏名:
施設名:
施設住所:
電話番号:
メールアドレス:
ボツリヌス治療経験有無(有りの場合の治療暦):
  • 当日、実際の注入はございませんが、アセスメント等より実践的な会にするために、事前に施注資格の取得をお願いしております。
    施注資格は、1時間ほどのWEB講習で取得出来ます。詳しくはこちら をご覧ください。

共催:アラガン・ジャパン株式会社